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【第十の議定】 ★我々が国家体制の中に、自由主義という毒液を注射して以来、各機関はすべて変化した。 今ではどの国家も〈死に至る病〉壊血病に浸されており、断末魔の苦しみを味わっている。 自由主義は、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出した。 諸君もご存知のように、憲法とは闘争と対立をかり立て、国の機能を弱め、個性的価値を 奪う無益なものである。 議場も新聞も、国家の行動力を奪い、支配者を無用化してしまう。 それで多くの国で元首は廃された。 そして共和制への道が開け、我々は、伝統のある帝王の替わりに、ロボットの大統領を作った。 この大統領は民衆の中から、それも、我々に奴隷のごとく仕える者を選ぶのである。 これこそが我々が非ユダヤ人国のすべての地下に埋設した爆薬であった。 近く我々は、大統領の行動について責任規定を設けるだろう。 そこで責任はすべて我々のダミーに押しつぶされ、我々は、何の心配もなく計画推進に専念できる。 これで大統領になろうという者が減ってもかまわないし、候補者難になろうと結構だ。 どちらにしても動乱が起こって国家は破滅するのだから。 ★「奴等を追い出してしまえ。永遠の争いの因である国境だの、宗教だの、国債だのをなくして 平和と安らぎをとり戻そう。 この政府や国会では、どうしようもないのではないか。 我々すべてを統一し、救済する世界の王を与えよ」などと、人民をこうした絶叫に導くのには、 諸君もご存知のように長い年月の工作が必要である。 我々は絶え間なく、あらゆる国で、政府と人民の関係を撹乱しなくてはならない。 民衆を憎悪、闘争、欠乏、餓えにさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配下 に入る以外にないように追い込むのだ。 もし人民にちょっと一息入れさせると、このチャンスは逃してしまうだろう。 |
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